注)ここは私の趣味の加工内容を御紹介しています。以下にかかれたことが偶々できているだけで条件が変わったりすれば同様にできない可能性もあります。ですのであくまでも参考にしていただき、ご自身の責任の下でご検討ください。「同じようにできないぞ!」といわれても当方では責任は負えません。ご了承ください。ステップワゴン 工房ここは車に関する加工をご紹介します。 現在、RF3(Kタイプ)に乗っておりますが、モデューロのエアロで前後・サイドルーフを付けております。グリルはノーマルのままです。足ははどうしてもキャンプが多く林道も走ることからノーマルのタイヤとホイール、サス・ショックのままです。唯一購入時こだわったのがサイドオーニングの装着でした。あと車内泊をすることも考えツイン・サンルーフも装備しています。![]() 【 アーシング 】これは今は亡きRF1でのアーシング例です。 今は亡き、RF1です。エアロは前後・サイドのみです。グリルはアルミのビレッドグリルを装着しマフラーはワタナベのデュアルを奢っています。結構気に入っていましたがパワー不足に悩み、アーシングを施しました。 材料は耐熱性のシールドをした14sqaのケーブルと端子を秋葉原で購入し寸法を合わせ自分でカットし取り付けています。バッテリーのマイナス側のボルトを長螺子に変更しそこからボディーのアース補強、エンジンブロック、ミッション、インジェクションと接続しました。これにより大幅にトルクのアップとなり山道での苦労が減りました。 現在のRF3では未実施です。実施次第、工程をアップしていきます。 ![]() 【 RF3での課題 】 1.夏季キャンプでの虫対策からバグネットの検討。 2.冬季でのPキャン等も顧慮してFFヒーターの代替としてセラミックファンヒーターの加工を検討。 【 アーシングケーブルの移植 】2005年9月10日、やっとRF3でアーシングをしました。以前乗っていたステップワゴン(RF1)に取り付けていたケーブルを現在のステップワゴン(RF3)に移植しました。アーシングポイントは比較していただくと解るように変わっています。エンジンがi-Vtekになり160馬力と成っています。アーシングポイントは以下の通りです。 ![]() ![]() ![]() |